今日は月が丸くて、でかくてピカピカしている。黄金色。
どんなきれいなスクリーンより、空の画素数。
晴れた日にベランダに出て、座る。そして空を眺めると空の青しか見えない。今日の出来事ではないが。塀と隣を仕切る白い壁、おれの上瞼で囲まれたスクリーンが出来上がる。どんな映画でもこれに勝るもんはないと。
本当に終わりを見つめようとするのか。例えば、今日はこの最高の1クールアニメを一気見しよう。5時間強。最高の体験、至高の時間。そんな時にふと頭によぎる、終わりとその先。それが終わったら、その先の虚無を見つけてしまう。最近はずっといろんなことに対してこんな調子だ。
おれの毎日がただ、過ぎ去っていく。老いと経験の乖離。
老いは体で感じろ。年で感じるな、カレンダーで感じるな。
人生即主観なのだから。
そんな終わりばかり見つめて、この人生はどうなる。終わりは死で、その先を考えるのか。
毎日にあてはめてみるとどうだろうか。
やっていることがマトリックスで、ただの化学反応で、マッチすれば、それはただ嬉しいことでしかない。
好きに嘲笑。言葉遊び、丸めたトッピング。
人生を諦める。それを諦める。その希望を諦める。そのビジョンを諦める。諦め続ける。
月ってこんな早く動くんだ。あっという間に高く上ってゆく。
肩のセットがあと一つ、残ってる。やらなきゃ。
食事はただの燃料補給。おいしい。
いつみてもシュース売り場には人がいる。け、、こんな砂糖水っっつ。へっへっへっへ。けってえええええな。
俺も買う。
いいよ。この月を肉眼で見なくていい。ベランダにさえ出たくないよ、窓の格子越しで見るよ。
ただ、有限性を。そこから遡り、、さかのぼり。
radiohead lift。気分だ、懐かしい気分。エレベーター。
使いまわされた、観念。今をただ生きていた、だから幸せだった。あの頃。一年前も、確かにそうだったのかもしれない。もう1年後なんて捨ててしまえばどうだろうか。お前に資格はあるのか。
ただ綺麗に腐れよ。
逆五芒星もいいが、今は暗闇、ただ暗いところ。
屑は屑として、純度を高め、高め。
そうだ、正しいぞ!
きずつけあったこともあったけど それはえーと わすれた
あがー
頭リバースだっけ。
黙れ同世代よ。
どうでもよくなってこないか?
gravity is always wins(*’▽’)
おやすみなさい!エアコンをつけるかどうか非常に迷いますね!どうぞ、お体とぉご試合咲いてやってください。健康が第一ですからね!けっけっけ!へ、へ、へ!

コメント