食人族 感想

編集。

ジャングルへと、フィルムを回収しに行く。

映画の中のフィルム、メタい構造。μετά。おれの感想はいつもメタい。

音楽、このベースの音、ぴったりだな。

フィルムの中にあったものとは。食人族は誰だよ。ラスト。

あらゆるものは編集された上、お茶の間に提供される。

俺の部屋、flooringによく紙魚がでる。触角とひらひらした脚が特徴的。換気足りないよなあ。

昨日、冒険に出た、ボロボロだ。lameだよ。ブリーチの確か8話、親父の言葉、悲しみなんてかっこいいものを背負うには若すぎるって。そして、お袋の、強く、やさしく、そして笑顔で。そうだ、おれには早すぎるんだよ。進もう。

ここ2日くらい、izaya tijiのhow could iばっかり聴いている。今の彼のベストソングだ。すべては彼の歌い方、ただそれに詰まっている。グロスビートアドリブも、リバースタグも。ビートも完璧だ。ビートのメロディはリバースかな。彼の曲聞くと、素晴らしき日々を思い出す。特に、序盤の鉄道、あそこのバイブス。

おれのこれは人生の評論なのだろうか。できるだけ、そうでないように、と努めたいと思っている所存である。

あらゆること、おれには資格がない。ただ、わかっていることがある。know nothing else. izaya tiji彼の素晴らしい哲学だよ。

今、電脳コイルと、ヴィンランドサガを交互に見ている。なんて素晴らしいことか。それにまだまだ見たい名作であろうアニメが山ほどあるんだ。

今から、余熱で中を温めた胸肉とブロッコリー、人参を食うか。削ぎ落して、至高へ。だめだめだ、抜け落ちる。そして、その先へ。

資格がどうこう、じゃあないんだよな。

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