( ・´ー・`) 後半ずっとこんな顔してた。
アンドレイタルコフスキーに捧げる。敬愛していたのか。
nature. 日本語でいうところの自然と本質。
救いは来られない、アンチクライスト。反キリスト、悪魔も何回か出ていた。
理解が足りなかった。
映像で、動物が自分の肉を食べたり。お互いの陰部の痛々しいさまを取るときの映像の質感が好きだった。ポートレートっぽいというか。
血でとるよ!そこ切ることろじゃないよ!いてえ
dead inside but i still smile i got 9 lives in the x file 直感で脳内に思い浮かんだ。思い出した。フィル氏―、ワイトアーマー。
今日の夢が忘れられない、夢見ていることを自覚しながら自分でぶちって切って、目覚める。すぐそれを後悔。後悔もしていない。俺の人生でもう何もおれがこれをしたという確信がない。そんなことはあるわけない。ただ後悔というところまでいっていない、惜しいことしたな?
教室寝たふり、ブロスタ好きと話して、後ろの席の子から話しかけられて、ああもう色あせてきた。なんだっけ、いや違う話しかけた気がする。トロフィー5000か6000かって言ってて。その子がドラゴンボールも好きって言ってたよね、うちら気が合うねって。会話中目の下のクマと鼻を結ぶ顔の部分の夏特有のテカリを至近距離だから気にしながら、前を向くのを挟みつつ。euphoriaに包まれながら話した。もう消える。俺は消える。
なぜ夢の中の子はそのまんまじゃないのか。ゲシュタルトでつながったそれぞれの部分の至高を繋ぎ合わせた存在、というか概念なんだろう。
おれはもうアカウントを消した。もう終わった。過ぎ去ったrip
何を書こうとした。忘れた。思い出した。もし夢の世界に入れるならって現実とどっちを選ぶかって。そんなことはないけれど、おれは進んで夢の世界を選ぶとはっきり言っておこう。浸っていたい。だって全部同じことだろう。夢というのは覚めるから夢であったわけで。夢は夢であることを知らない。だけれど、本当にピルを目の前でどちらか選ぶって場面が来たら。現実世界を俺は選ばなくちゃいけないんだ。そうするしかないんだ。
夏は俺の季節じゃない。夏は俺の季節じゃない。夏は俺の季節じゃない。生き残れ。
部屋はきれいだ。椅子も机もない。でかいモニターにぶっといhdmiケーブルぶっさして手元のlaptopに文字を打ち込オム。おれはここにいない。目はキマっている。目を見開きすぎるな落ち着け。瞬きをしろ。ドライアイだ。おれはここにいない。部屋はきれいだがクッション材フローリングにはたくさんの髪の毛と様々な汚れが落ちている、部屋はきれいだ。おれのひだりよこに立てかけたマットレスが寝ている。強度4の扇風機がおれにひたすら風を送り込んでくれている。今日は脚の日。膝がめきめきいう。もいやだ、もいやだっておもしろい笑える。ごみを入れたレジ袋が臭い。臭う。
目は満足に見えない。いつまで目が見えるだろうか。タイムるみっと。終わりが近づく。どこから始まってどこで終わったのか。どこで終わっていつから始まるのか始まったのか。椅子がない。flooringを俺のけつ、そして骨を直接アタック。硬い。
人相は悪く。彼女は俺に接してくれる。なぜならそれが彼女のビジネスだからだ。俺の鼻息が聞こえる。俺の手が見える。瘡蓋。傷が治ってゆく。右足の膝。何回か抉り取った爪で。ほくろがまだ底尾にいる。すね毛は剃って、また生えてきた。
おれは活力がない、男がない。精がない。クール、イケメン、インターホン。ピンク。
超熟ってすんげえおいしいな!。
おれはもういない。fuck the rest live the rest ima rest.
夢の彼女ケダモノ腫物
かきむしって爛れ
卵訳。昨日はスクランブルエッグ、だがもういい。フライパンが汚れるのが気に食わない。もう目玉焼きでいい俺は。油はいらない。ただ水だけくれ。蒸し焼きで焼け。きれいにはがれる膜。幕を閉じる。塩をふりかけ、手を合わせ、まだ足りない、おわらない、どうでもいい。いただきます。

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